診療案内
<院 長>
松葉賢一(医学博士・眼科専門医)
<診察時間>
10:00~13:00、14:00~19:00(平日)
10:00~13:00、14:00~17:00(土曜日)
12:00~17:00(日・祝)
※祝日は臨時休診する場合があります
- 受付は診察終了の30分前までにお済ませ下さい
- 眼科診療時間外にご来店の場合、コンタクトレンズのご購入・お渡しなどができない場合があります
- 検査内容などによっては、診察時間内に受診できない場合もございます
- コンタクトレンズをご希望の場合、レンズの種類や規格などによっては、診察時間内にお渡しできない場合もございます
< コンタクトレンズ受付時間のご案内>
松葉眼科では、初めてご利用のお客様に、十分な説明などをさせていただくために、お時間をいただいております。
そのため、通常のお客様よりも受付時間が短くなりますので、こちらの表をご確認の上、ご来店ください。
<休診日>
木曜日 ※祝日は臨時休診する場合があります
<住 所>
〒650-0021
神戸市中央区三宮町一丁目8-1 さんプラザビル3階
<電 話>
078-391-4901
<,メールアドレス>
e-Mail:guest@matsuba-ganka.com
松葉眼科の理念
松葉眼科医院は、眼科医・松葉眞一によって明治37(1904)年に、眼科専門の医院として開設されました。松葉眞一が松葉眼科を開設した創業の理念は、松葉眼科の基本理念として
1.失明の予防
2.視力の回復
3.治療の実践
を掲げました。
その後、この松葉眼科の基本理念は、眼科医・松葉登美子に引き継がれ、さらに、現在の院長である眼科専門医/医学博士・松葉賢一に継承されています。
松葉眼科の「基本理念」は、地域医療への貢献を通して、
眼科専門医・松葉真二、松葉佳織、松葉沙織へと今もなお継承されています。
阪神淡路大震災後の松葉眼科
神戸市中央区三宮町さんプラザビルの松葉眼科医院は、1971(昭和46)年に、松葉登美子が開設しました。
1995年の阪神淡路大震災では、さんプラザビルは壊滅的な崩壊をしましたが、これまでの多くの患者様の支持を得て復興できました。
阪神淡路大震災復興のあとは、土日もオープンし、三宮の市街地の中で、地域医療に貢献できることを目指しています。
松葉眼科の特徴は、神戸の繁華街である三宮のセンター街に位置することから、商業地の特徴である公務員、民間企業に勤務するビジネスマン、OLを中心とした地域に密着した患者様が多いことです。
基本理念に基づき、一般外来での治療の実践、コンタクトレンズ、メガネを通して視力の回復に関わり、眼科治療とならんで白内障日帰り手術に取り組み、失明の予防に取り組んでいます。