松葉眼科 サービスとサポート

神戸三宮 松葉眼科 サービスとサポート

目の安全情報

朝日新聞より「加齢黄斑変性(かれいおうはんへんせい)は50歳以上に多い目の病気」の記事

朝日新聞より「加齢黄斑変性(かれいおうはんへんせい)は50歳以上に多い目の病気」2008年3月9日(日)付けの朝日新聞の広告のページに、「加齢黄斑変性は50歳以上に多い目の病気」という記事が掲載されていました。

加齢黄斑変性の症状は、「ゆがむ」、「欠ける」、「中心がぼやける」などです。

始めは片目の異常でも、やがて両目におこり、放っておくと、失明の恐れもあります。

「見え方が変だな」と思ったら、眼科専門医の診察を受けましょう。

広告には、約30センチ離れて、眼鏡を掛けたまま片眼をつぶり、マス目の中心点を見てチェックする、「加齢黄斑変性チェックシート」があります。

 

>>朝日新聞より「加齢黄斑変性(かれいおうはんへんせい)は50歳以上に多い目の病気」の記事をPDFで見る(クリックすると拡大します)

 

神戸・三宮 眼科専門医100年の実績 :::松葉眼科:::
〒650-0021 兵庫県神戸市中央区三宮町1-8-1 さんプラザ3F
Tel:(078)391-4901
ホームページ:http://www.matsuba-ganka.com/
e-Mail:guest@matsuba-ganka.com
©2006 Matsuba Ganka. All rights reserved.